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2010/12/25

出先機関などで1300人減=11年度国家公務員定員-総務省

総務省は24日、2011年度の国家公務員定員の審査結果を発表した。各府省の出先機関の減員などにより、11年度末の定員は10年度末に比べて1300人純減し、30万1003人になる・・・。<br />  各府省の要求段階では574人の純増だったが、厳しく精査し、増員を5020人(要求6753人)に圧縮。減員を6320人(同6179人)に上積みし、純減を確保した。<br />  減員要因となった出先機関のうち、地方農政局は654人、地方整備局は276人、法務局は202人それぞれ純減となる。一方、刑務所など矯正施設の職員を増員するなどし、治安回復に向けた体制を強化。国民生活の安全・安心の確保を目的に、消費者庁などの職員も増やす。(2010/12/24-20:40)

(続きを読む)(時事通信101224)
(東京都発行東京都職員採用情報第58号101109より転載許諾済)(人事院発行国家公務員試験採用情報ニュース第88号101028より転載許諾済)

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